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技術系サラリーマン投資しながら映画を観る

ラットレースからの脱却を夢見てます。投資でお金を増やしたい。たまに映画と音楽。

高いものと安いもの

昨今は、

「安いものが良い」

という風潮で、経済効果が低いとか。

 

そして昨今の若者はよりそういった思考だそうです。

確かに、物心ついた頃から

100円均一、ユニクロ、インターネットオークションなど

物を安く買える環境が整っています。

 

そしてこれら、

以前は「安かろう悪かろう」だったのとは違い、

安くてもそこそこいいものもあります。

そうなると、確かに、「高くていいもの」

を欲しくなりにくいのかもしれませんね。

 

私は若者に入るかは分かりませんが、

やはり「高くて良いもの」

には興味あります。

確かに、無駄に高いものもあります。

ブランドネームだけが大きくなりすぎているものもあるように思います。

 

ただし、高いにはそれなりのこだわりがあるのも事実。

安いものにもその理由があるのも事実。

 

先日の記事の平行輸入のように、

安い理由、高い理由を知ることが大事かもしれません。

 

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