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技術系サラリーマン投資しながら映画を観る

ラットレースからの脱却を夢見てます。投資でお金を増やしたい。たまに映画と音楽。

ジュラシック・ワールド

映画の話
ジュラシック・ワールド (竹書房文庫)
デイヴィッド・リューマン
2015-08-07


ジュラシック・パークシリーズ最新作。
第一作ジュラシック・パークが公開されたのは1993年ともう22年前。
私小学生です。
いつ観たのかなぁ??

ネタはこれまでと同じです。
単純明快、それゆえに、飽きるとも言えるし、安心感、とも言える。
前作のジュラシック・パークスⅢからも14年経っているので、
技術的にはすごい進化。
でかい。
プールにいる奴、相当でかい。

あのシーン、
(イルカショーみたいなシーン)
観客はCGではなく、実際に500人のエキストラを座らせたらしいです。
で、どんなことが起こるかは何も言わなかったらしい。
そこでいきなり観客に向けて放水。
だからエキストラもびっくりして、リアルな驚きの映像だそうです。

今回は、
ラプトルと人間は心が通じるのか?みたいなちょっとしたテーマもありました。
ラプトルはすごく頭がいい、という設定です。
一応、なんとなく通じたのかなって感じですかね。
途中、なんだかめっちゃ恐竜同士で会話して、1回人間裏切ったよなぁw・・・

今回も最終的にはT.Rexまかせ。
そこも変わりません。
大きいのと大きいのの戦いてのも、過去のシリーズでもありましたねぇ。
まあ、シリーズもの的な、何も考えずに見ることのできる映画ということで。


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